現在、古材文化の会では「木造建築リデュース・リユースセンター」を設置するという政策提言の調査を行っており、そのお手伝いをしてくれるインターンを募集しています。普段は接する機会の少ない木造建築文化や建築技能を学ぶことができ、会員や各団体と協力して、ワーキンググループ(作業部会)をつくり、検討していく仕事です。活動内容に
興味がある方は事務局までお気軽にお尋ねください。






木造建築の補修・再生のためのアドバイスや、建築解体材の再利用の推進といった
サービスを提供し、建築物や建築材のリユース(再使用)、建築廃材のリデュース(減量)の推進を図る。またセンターからの情報発信による地域の持続的で循環可能な木造建築文化の発信、専門家の育成、環境教育を推進する。






やる気のある方なら、どなたでも大歓迎です。
・古材、木造建築文化、環境問題に関心のある方
・週1回程度は事務所に来ていただき、またミーティング等に参加いただける方
・長期間(半年以上)協力していただける方を優先






・調査研究のサポート(古材流通・建築廃材の現状等モデル実施に向けた基礎調査)
・報告書のまとめ
・ワーキンググループ、検討委員会の運営サポート
・広報、webでの情報発信
・イベントの企画・運営





<お問い合わせ>
古材文化の会事務局まで電話もしくはe-mailにてご連絡ください。
〒605-0981 京都市東山区本町17丁目354番地
TEL:075-532-2103  E-mail:kozaibunka@ybb.ne.jp
URL:http://www.wood.jp/kbank/index.html





★提言内容はこちら★
http://www.env.go.jp/guide/kobo/result/h170908a/a-01.pdf



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