会の催し

住まいや木のことについて関心を持つ様々な人たちに、木造建築や、そこに使われている木、さらには町並みについて理解を深めてもらうために「古材バンクの会」は見学会・講習会・シンポジウムなどの行事を催しています。


見学会

再生建築(宮城県)

冷泉家(京都市)

播麿千年家(兵庫県)



日本の伝統的な住まいは、新築・維持管理・解体・再生というライフサイクルに住まい手がいろんな形で関わることによって成り立ってきました。
その関わりを現代において取り戻すことが、濫造され使い捨てられる今日の住宅事情に踊らされない「知恵をもった住まい手」を増やすために必要だと、「古材バンクの会」は考えています。


講習会 竹小舞を編む

総会の シンポジウム風景



| 古材バンクの会とは? | 木造建築の調査・活用提言 | 民家再生 | 古材を使った家・家具 |
| 森が消えてゆく | 木の命を生かせない日本の家 | 地球にやさしい木の住まい | 風土にあった住まい |
index.html